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#「朝」いろはdeおしゃべり

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朝起きたら、一日を創造してみよう。 わたしたちが自分自身の人生の主人公として。 わたしたちは、毎朝、新しく生まれ変わっている。 だから、昨日までの嫌なことや辛いことはリセットして、これから始まる一日を創造して、今日という一日を過ごす。 朝という空気を吸いながら、一日を創造してみよう、、、 朝日を浴びながら歩いてみよう。 朝日を浴びながら深呼吸をしてみよう。 そして、今日という一日を創造してみよう! あなたを創るのは、あなただけだから、、、 注意 : 太陽の直視は目に良くないので、よい子は直視しないように (^^) ~ ▲ 過去ブログ ▼ ~ #「未来に向かって」いろはdeおしゃべり ~ ▲ いろはdeおしゃべりとは? 過去ブログ ▼ ~ #「スタート」いろはdeおしゃべり

#コンプレックスが消えた瞬間!「声編」

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  わたしの声って、低くてハスキーというのか、かすれてるの。 だからか、「男性の声みたい」とか、「オカマみたい」とか、言われたりする。 悲しいよ、わたしだって、うつくしい声がほしいよ! 物心ついた時にはすでに今の声。 幼稚園のころに、何度か声が出なくなったことがあって、それが原因なのかな?!それとも、生まれつきだったのかな?! 親もわたしも、生まれつきなのか、声が変わったのか、覚えていない。   そんな自分の声、低くてカサカサの声に、コンプレックスを持ったのは、小学校の時。   アコちゃんという友だちがいたんだけど、アコちゃんのお父さんに、電話で男の子の声と間違われたんだ。 当時、携帯電話がないから、友だちに電話を掛けるのは固定電話。だから、親経由じゃないと、友だちと繋がらなかった時代。 わたしが「アコちゃん、いますか?」と言ったら、アコちゃんのお父さん、保留にしてくれたらいいのに、電話口で「アコ、男の子から電話だよ~」と。   聞こえちゃったのよね~、ショックよ、ショック、子供心にそりゃ深く傷ついたわよ!   さらに男子たちには、わたしの「キャャャャ」という悲鳴を、低い声で真似されたり、友だちにも「Kaonは、いたずら電話は掛けられないね、すぐバレちゃうもんね」と言われたり、そりゃ、コンプレックスにもなりますよ。   だから、20代ぐらいまでは、そんな自分の声が嫌いで、意識してすこしでも高い声をだそうと努力していたな。かわいいね、女子だね~。   社会人になっても、初めて電話で話す人に、「風邪引いてるの?」とか、「すごい風邪だね」とか、「酒焼け?」とか、言われたりしていた。  その一方で、「その声、好き!」と、言ってくれる人もいたんだよね。   えっ、わたしの声が好き???嘘でしょ?!と、思ったっけ。   でも、「その声、好き!」と言ってくれた人たちのお陰で、声のコンプレックスがすこしずつ和らいでいったの。 そのお蔭で、コミュニケーションが取れれば、声が高かろうが低かろうが、キレイだろうが、男性みたいだろうがいいんじゃないかと思えるようになったんだ。   そして、海外を独りで旅をするようになって、片言の英語なのに、「伝わる!繋がる!分かる!」という体験をして、声が低くて男性みたいな声でも、伝わればいいんじゃないかって、ますます思えるようになったんだ。 だって、日本

#「未来に向かって」いろはdeおしゃべり

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  未来に向かって、夢に向かって、目標に向かって、そのための行動を1日3つはしよう。 そして、明日、3つ、何をしようか、今日が終わる前に決めよう。 1日が終わったら、「今日も3つやった、いっぱいやった!」と自分をホメてあげよう。 そうやって、一歩ずつ、前に進んでいこう (^^) ~ ▲ いろはdeおしゃべりとは? 過去ブログ ▼ ~ #「スタート」いろはdeおしゃべり

#「自信」って、いったい何???

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 「自信」って言葉、辞書の定義だと、 自分で自分の能力や価値などを信じること 自分の考え方や行動が正しいと信じて疑わないこと うんうん、辞書の定義のように、「わたし、〇〇できます」「わたし、〇〇得意です」と言えることは、自分に自信をもてるよね。 でも、すべてにいつも自信がもてるかって、そうじゃない時もあるよね。 失敗したり、つまづいたりすると自信がなくなったり、人の言葉に傷ついて自信がなくなったりと、いろいろな時があるよね。 目の前にある壁がものすごく高く感じた時とか、自身がなくて逃げたくて、現実逃避しちゃう時もあるよね。 そんなことあるよね、そんな時もあるよね、、、 もう無理だ、立ち上がれない! もう私ダメ! もう前に進めない! もうできない! 自信がなくなると、たくさんのそんな想いが湧いてくるよね。 うん、それでわたしはいいと思うんだ。 そんな想いをたくさん感じて、また立ち上がればいいんだと思う。 たとえ時間がかかっても、また前を向いて1歩を踏み出せればそれでいいんだと思う。 だから、わたしの「自信」って言葉の定義は、「わたし、〇〇できます」という自信の意味だけじゃなくて、ボコボコになっても、ボロボロになっても、時間がかかっても、また立ち上がって、前を見て1歩を踏み出すことができる! 不安やワサワサした気持ちと共に前に進んで、新しい体験をしたり、新しい景色を見ることができる! これがわたしの自信の定義! 休んだり、引きこもったり、そんな時間を充分とったら、また1歩踏み出す、その1歩が「自信」というんだと思う。 辞書には載っていない、もう1つの意味だと、わたしは勝手に思っている (*^^)v。 「それでいいのだ~」 by バカボンのパパより 漫画家「赤塚不二夫」氏のギャグ漫画 1967年から少年マガジンで連載開始。テレビ放映は1971年に開始 バカボンのパパをはじめとする強烈で愉快なキャラクターたちが登場し、「これでいいのだ」など多くの名セリフを生み出した

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