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#「早起き」いろはdeおしゃべり

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 早起きは習慣の中でもなかなか身につかないといわれている。 だから早起きの習慣がある人って、それだけでスゴイことなんだよ! わたしは早起きは苦手で、ギリギリまで寝る遅起きタイプ。この習慣は、小学生のころからなんだ。 わたしが住んでいた地域では、小学校の夏休みにラジオ体操を公園でするという、夏休みの風習というのか、夏休みの課題というのか、とにかく夏休みの課外授業として「ラジオ体操」へ行かなければいけなかった時代だったんだ。 「ラジオ体操」というだけあって、NHKラジオ放送から流れる音楽とともにラジオ体操をするために、近所の公園には6時半までに集合しないといけなかったの。 でも、ほとんどラジオ体操には参加できずだったんだ・・・ 40日間ぐらいあった夏休みのうち、ラジオ体操に参加できたのは、毎年4~5日ぐらい。それぐらい、早起きができない子だったの。 いまも早起きは苦手。 年齢のせいか、「最近5時に目が覚める…」という同年代ぐらいの人が増えている。 わたしは5時には目が覚めないから、まだまだわたしの体は若いのかも?!という、妙な言い訳をしながら、あいかわらずギリギリまで寝るという遅起きをしている。 「早寝早起き」の習慣に変えたい!と思って挑戦しても続いたことはない (-_-) でも、早起きの習慣を身に着けたいんだよね。 わたしは夕日が大好き。オレンジ色や金色の夕焼けを見ると、それだけで幸せな気分になれる。 夕日が地平線に落ちて、紫・紺・濃青 (こきあお) のグラデーションの空を見ると、自然という芸術にうっとりとする。 だから、朝日か夕日、どっちが好きと聞かれた、「夕日」と答える。 でも、早朝の朝の空気の澄んだ感じ、あの感じも好きなんだ。 静寂と澄んだ空気、あの感じ、、、 あの感じを感じると、なぜか、今日一日なにが起こるんだろうとワクワクするんだよね。 だから、今度こそ、早起きができる人になってみよっと !(^^)! 年齢のせいかな、オシャレをして鏡を見てもテンションは上がらない。 だから、朝日を浴びて、朝の空気を吸って、今日一日なにが起こるんだろうとワクワクを感じて、今日一日をスタートしてみようかな?!と、、、 ● 早起きの習慣を身に着けるコツの Memo ● 「早寝、早起き」ではなくて、「早起き、早寝」 急に早寝をしようと思ってもなかなか寝付けないもの。そんなときは、数

#「過去」いろはdeおしゃべり

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 過去は体験にしかすぎない。そして、仮説にしかすぎない。 まったく同じ未来がやってくることはないから。 同じように見える景色も、よくみれば違うから。 過去を思い出したとき、楽しかったり、うれしかったりした想い出は、いま思い出してもうれしいし、いい想い出であり体験。 過去のイヤな思い出は、それをクリアしていたら、クリアして強くなったいまの自分がいるから、過去のイヤな思い出も、いまはうれしいものだし、貴重な体験。 過去のイヤな思い出をクリアしていれば、いまの自分の大切な一部。 強くなったり、成長をさせてくれた大切な体験。 イヤな思い出にとらわれ過ぎて、過去の時間の中で生き続けないこと。 未来に向かって、いまを生きること。 でも、人生には、深い悲しみや、激しい怒りに陥ることもある。 ときには、グルグルとイヤな思い出の中にとどまってしまうときもある。 軽いイヤなことであれば、好きな音楽を聴いたり、元気がでることばを読んだり、自分が好きなことをしたりしたら、すぐに元気にもどれる。 だから、元気がなくなってきたときに、自分が元気になる方法をいくつか持っておくといいよね。 でも、悲しみが深ければ深いほど、ほんとうに一生懸命にやったからこそ、激しい怒りにとらわれてしまうこともある。 そんなときは、まずはゆっくりと休む。 そして、気力と体力がもどってきたら、散歩でも、旅行でも、絵を描くでも、なんかいいかな~と思うことや、やりたいと思うことをやる。 そうやって、いろいろな体験をしながら、一歩ずつ、前に進む、未来に進む。 強くなって成長したいまの自分が、自分の過去を振り返ったときには、過去のイヤな体験の想い出が変わっているはずだから、未来に向かって、いまを歩いていこうよ (^^) ときには一休みをしながら、、、 過去の体験は仮説として、まだ体験していない自分の未来に向かって、自分のペースで歩いてみようよ (^^♪ ~ ▲ 過去ブログ ▼ ~ #「未来に向かって」いろはdeおしゃべり #「朝」いろはdeおしゃべり

#「朝」いろはdeおしゃべり

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朝起きたら、一日を創造してみよう。 わたしたちが自分自身の人生の主人公として。 わたしたちは、毎朝、新しく生まれ変わっている。 だから、昨日までの嫌なことや辛いことはリセットして、これから始まる一日を創造して、今日という一日を過ごす。 朝という空気を吸いながら、一日を創造してみよう、、、 朝日を浴びながら歩いてみよう。 朝日を浴びながら深呼吸をしてみよう。 そして、今日という一日を創造してみよう! あなたを創るのは、あなただけだから、、、 注意 : 太陽の直視は目に良くないので、よい子は直視しないように (^^) ~ ▲ 過去ブログ ▼ ~ #「未来に向かって」いろはdeおしゃべり

#コンプレックスが消えた瞬間!「声編」

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  わたしの声って、低くてハスキーというのか、かすれてるの。 だからか、「男性の声みたい」とか、「オカマみたい」とか、言われたりする。 悲しいよ、わたしだって、うつくしい声がほしいよ! 物心ついた時にはすでに今の声。 幼稚園のころに、何度か声が出なくなったことがあって、それが原因なのかな?!それとも、生まれつきだったのかな?! 親もわたしも、生まれつきなのか、声が変わったのか、覚えていない。   そんな自分の声、低くてカサカサの声に、コンプレックスを持ったのは、小学校の時。   アコちゃんという友だちがいたんだけど、アコちゃんのお父さんに、電話で男の子の声と間違われたんだ。 当時、携帯電話がないから、友だちに電話を掛けるのは固定電話。だから、親経由じゃないと、友だちと繋がらなかった時代。 わたしが「アコちゃん、いますか?」と言ったら、アコちゃんのお父さん、保留にしてくれたらいいのに、電話口で「アコ、男の子から電話だよ~」と。   聞こえちゃったのよね~、ショックよ、ショック、子供心にそりゃ深く傷ついたわよ!   さらに男子たちには、わたしの「キャャャャ」という悲鳴を、低い声で真似されたり、友だちにも「Kaonは、いたずら電話は掛けられないね、すぐバレちゃうもんね」と言われたり、そりゃ、コンプレックスにもなりますよ。   だから、20代ぐらいまでは、そんな自分の声が嫌いで、意識してすこしでも高い声をだそうと努力していたな。かわいいね、女子だね~。   社会人になっても、初めて電話で話す人に、「風邪引いてるの?」とか、「すごい風邪だね」とか、「酒焼け?」とか、言われたりしていた。  その一方で、「その声、好き!」と、言ってくれる人もいたんだよね。   えっ、わたしの声が好き???嘘でしょ?!と、思ったっけ。   でも、「その声、好き!」と言ってくれた人たちのお陰で、声のコンプレックスがすこしずつ和らいでいったの。 そのお蔭で、コミュニケーションが取れれば、声が高かろうが低かろうが、キレイだろうが、男性みたいだろうがいいんじゃないかと思えるようになったんだ。   そして、海外を独りで旅をするようになって、片言の英語なのに、「伝わる!繋がる!分かる!」という体験をして、声が低くて男性みたいな声でも、伝わればいいんじゃないかって、ますます思えるようになったんだ。 だって、日本

#「未来に向かって」いろはdeおしゃべり

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  未来に向かって、夢に向かって、目標に向かって、そのための行動を1日3つはしよう。 そして、明日、3つ、何をしようか、今日が終わる前に決めよう。 1日が終わったら、「今日も3つやった、いっぱいやった!」と自分をホメてあげよう。 そうやって、一歩ずつ、前に進んでいこう (^^)

#「自信」って、いったい何???

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 「自信」って言葉、辞書の定義だと、 自分で自分の能力や価値などを信じること 自分の考え方や行動が正しいと信じて疑わないこと うんうん、辞書の定義のように、「わたし、〇〇できます」「わたし、〇〇得意です」と言えることは、自分に自信をもてるよね。 でも、すべてにいつも自信がもてるかって、そうじゃない時もあるよね。 失敗したり、つまづいたりすると自信がなくなったり、人の言葉に傷ついて自信がなくなったりと、いろいろな時があるよね。 目の前にある壁がものすごく高く感じた時とか、自身がなくて逃げたくて、現実逃避しちゃう時もあるよね。 そんなことあるよね、そんな時もあるよね、、、 もう無理だ、立ち上がれない! もう私ダメ! もう前に進めない! もうできない! 自信がなくなると、たくさんのそんな想いが湧いてくるよね。 うん、それでわたしはいいと思うんだ。 そんな想いをたくさん感じて、また立ち上がればいいんだと思う。 たとえ時間がかかっても、また前を向いて1歩を踏み出せればそれでいいんだと思う。 だから、わたしの「自信」って言葉の定義は、「わたし、〇〇できます」という自信の意味だけじゃなくて、ボコボコになっても、ボロボロになっても、時間がかかっても、また立ち上がって、前を見て1歩を踏み出すことができる! 不安やワサワサした気持ちと共に前に進んで、新しい体験をしたり、新しい景色を見ることができる! これがわたしの自信の定義! 休んだり、引きこもったり、そんな時間を充分とったら、また1歩踏み出す、その1歩が「自信」というんだと思う。 辞書には載っていない、もう1つの意味だと、わたしは勝手に思っている (*^^)v。 「それでいいのだ~」 by バカボンのパパより 漫画家「赤塚不二夫」氏のギャグ漫画 1967年から少年マガジンで連載開始。テレビ放映は1971年に開始 バカボンのパパをはじめとする強烈で愉快なキャラクターたちが登場し、「これでいいのだ」など多くの名セリフを生み出した

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