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#「ブルドック顔」いろはdeおしゃべり

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  ブルドックにそっくりというほど、まだ頬は垂れ下がってないけど、マリオネット顔というのか、腹話術人形ラインが目立ちはじめてきたんだ (-_-) だからか、じぶんの顔や姿を、鏡で見ることも極端に減った、、、 過去ブログ「#鏡よ、鏡、世界で1番、美しいのは、だぁれ?」 じぶんの顔を鏡で見れるということが、若い!ということなんだ!と、この歳になってしみじみ思う。 マリオネットライン、ブルドック顔、白髪、肌のハリと艶、、あぁぁぁぁぁぁ、、、、 鏡の中の人が、わたしじゃなければいいのに、、、 不老不死のDANが発見されているという。 なのに、なぜ、いまだ、ヒトは老いて死ぬのだろう??? ほんとうに不老不死のDNAは、ヒトの体の中に、すでに存在しているのだろうか? 存在しているとしたら、どうしたらそのDNAにスイッチが入るのだろうか? う~ん、頭のいい科学者の方々、不老のDNAがオンになる方法を早く発見してくださいませ!!! " 不死 " より先に、不老の実現よ! " 不老 " よ、不老! お願いします、科学者の方々!

# 「長寿の秘訣を亀から学ぶ」いろはdeおしゃべり

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  ギネス最高齢190歳の亀のジョナサン 「鶴は千年、亀は万年」ということばがあるけれど、亀はほんとうに長寿な生き物ならしい。 そして、2億1000万年ぐらい前に出現し、ほとんど姿を変えていないで生き延びてきた稀な生き物だともいわれている。 生物が生き残る方法は、環境に適応して姿を変えて " 進化 " する必要があるはずなのに、亀はほとんど姿を変えないで生き延びてこられたという。 姿を変える → 環境に応じて進化する たとえば「キリン」は、 首が短いキリンは死んだ 首が長いキリンは生きた だから、いま生き残っているキリンは首が長い 「パンダ」の白と黒の模様は、山岳地帯の森林と雪の環境に適応したためといわれている。 パンダはクマ科。 クマ科の動物は、 白色の哺乳類は、雪の多い環境に生息する 黒色の哺乳類は、森林などに生息する パンダは、この2つの異なる環境を比較的短期間で生き延びたことによって、独特の白と黒のパターンになったという説がある。 さらに、ウソかホントかは分からないけれど、人間に餌をもらえるように、白黒の愛らしい姿になったという説もある。 パンダは、1日に12~16㎏の笹の葉 (数十本の竹が必要) を食べなければ生きられない。 さらに、美食家なのか、竹の中でも限られた種類しか食べず、新芽を好むため、大量の竹が必要だといわれている。 新芽の竹が大量にあるわけではないから、人間から餌をもらえるように、今の愛くるしい姿になったという説もある。 そう、動物の姿も、人間の姿も、環境に適応した結果が今の姿ということ。 進化論が今の姿の結果論であれば、亀はほとんど姿を変えずに生き延びることができたのだろう? 亀の甲羅が強固だから? 一説には、亀は学ばないからという説がある。 動物を捕獲する1つの方法に、餌でおびき寄せて罠を仕掛けるという方法がある。 亀は、その餌の場所を覚えないらしい。 同じ手には乗らない、引っかからない?! かなり賢くて同じ手には引っかからないのか、餌のある場所を覚えるという学習能力がないのか、どちらかは定かではないけれど、わたしは亀は瘋癲な生き方しかできない生き物なんじゃないかと思う。 のんびりと気ままに、今にしか生きられない生き方しかできなかったんじゃないのかな?!と。 過去は推論でしかない、だから、どっしりと、のんびりと、いまを

#「10,000時間という時間」いろはdeおしゃべり

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「時は金なり」ということばがあるけど、10,000時間はお金に換算するといくらになるのかな??? 10,000時間って、なにに必要な時間だと思う? 「1つのものを極めるのには最低でも10,000時間はそれに没頭しなさい」ということばがある。 そう、1つのものを極めるために必要な時間が「10,000時間」といわれている。 わたしは、10,000時間も没頭したものは1つもない気がする。 もしかして、お料理は自炊派だから10,000時間を越したかもしれないけど、お料理が好きなわけでもないし、得意でもないし、ましてや没頭もしていないから極めたとはいえない。 極めてなくても、お料理が上手になったと言いたいところだけど、上手になったとは決して言えないレベルのまま。 だから、極めるのには " 没頭 " するということが、大切なポイントになるんだろうね。 ちょっとキザに言ったら、「情熱の炎を燃やして取り組む」という感じかな、、、 この「10,000時間」というのは、あらゆることを、ある程度経験として理解できるまでにかかる時間ともいわれている。 専門家でなければ、そこまでのレベルになる必要はないから、実践のための知識ならば、 都度調べる 人に聞いたり、教えてもらう でいいんだとは思う。 情報もいっぱいあるから、取捨選択も難しいよね。 情報をそのまま鵜呑みにしないことも大切なことだと思う。 専門家になるつもりがないなら、トライアンドエラーしながら、学習と実践を繰り返して、たくさんの経験を積むことが、10,000時間よりも大切なことなんじゃないかなと思う。 わたしの場合は、トライアンドエラーではなくて、「トライアンド、エラーエラーエラー」ということもチョクチョクあるけど、めげずに前に進む!それだけは実践している (*^^)v ふと、この「10,000」という数字に、なにか秘められたものがあるのかな?!と。 「健康のために一日10,000歩」というし、お金も日本は10,000円が一番高額でそれ以上のお札はない。 う~ん、なにか秘められたものがある気がする、、、 パーワーが最大になる数字?! う~ん、なぞが解けたら、ブログに書きます、でわまた、、、

#[ Blogger ] スマホの場合、URLの末尾に「?m = 1」が付くけど、SEOに影響しない?!

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スマートフォンからの検索が7割ぐらいといわれている。 3分の2の検索がスマートフォンからされていて、日本だけで見ると4分の3の検索がスマートフォンからともいわれている。 そんな中、 Bloogerブログ  は、モバイルの場合、URLに「?m = 1」が付き、SEOに影響するから、Bloogerブログの利用はやめた方がいいという人がいる。 ほんとうにそうなのだろうか? わたしはアナログ人間でコンピューターは苦手。だから、 Blogger コミニティ  で質問をしてみた。 すばやいレスポンスあり!ありがたい (^^) レスポンスの内容は、「スマホ検索のSEOに影響しない」というものだった。 理由は、 デフォルトの Blogger テーマ を使用していると、スマホ検索の場合、自動的にURLに「?m = 1」がURLに追加される。 検索エンジンとポットは、モバイルまたはより大きな画面サイズで、ブログの正規のURLのみを参照。 「?m = 1」が付いたモバイル上の自分のURLは、ページが小さな画面サイズ (モバイルデバイス) で表示されていることを示すブロガーシステムによって使用されている。 使用するパラメーターは、検索エンジンが無視をし、値を持たないクエリURLパラメーターとまったく同じ。 Webクローラーが検索とインデックスの設定でカスタム変更を加えたり、カスタムロボット.txtファイルを追加したりしない限り、Webクローラが何をすべきか知っているから、ブログのURLの?m = 1パラメーターに問題はない。 とのことだから、デフォルトの Blogger テーマ を使用しているわたしは大丈夫なんだということなんだと思う。 なんだと思うというのは、わたしがアナログ人間だから、迅速かつご丁寧なレスポンスを読んでも、ほんとうに理解ができるレベルじゃないからね、、、 でも、たぶん、スマホURL「?m = 1」は気にしなくていいんだと思う。 うん、ひとまず気にせずに進んでみようっと (^^) ● ブログ初心者の方へ ● Bloggerブログは、初心者の人には不向きといわれている。 でも、わたしみたいなアナログ人間でも、デフォルトのテーマを使ってならなんとかなっているから、PCやスマートフォンを最低限使用できるならば、初心者にも Blogger でブログをすることはできるはず! だから

#「災害度チェック」いろはdeおしゃべり

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 ことしも全国に災害という爪痕を残した台風も、涼しくなったから、ことしはこれで静かになってくれるね。 浜松市天竜区二俣町の「嘯月橋 (しょうげつばし)」 先月の台風15号 (2022年9月) で浜松市天竜区二俣町の橋が一部崩落している映像を見て、行ったことがある橋だったからビックリしたな。 近年、ホント、天災による被害が大きくてビックリすることが多い、、、 ふと、自分の住んでいる地域と、実家の災害リスクを知りたくなったから、国土交通省の  ハザードマップポータルサイト   でチェックを。 このサイトの「重ねるハザードマップ」、洪水・土砂災害・高潮・津波のリスク情報・道路災害情報・土地の情報や成り立ちなどを地図や写真に自由に重ねて表示できるから、分かりやすかったよ。 わたしの現在の居住地の東京は「洪水」のリスクがあって、実家の浜松市は「災害リスクなし」という結果だった。 う~ん、「重ねるハザードマップ」で、実家は災害リスクがないという結果だったけど、ホントかな?! わたしの実家は浜松市だから、小学生のときに、駿河湾から静岡県の内陸部を想定震源域とするマグネチュード8クラスの東海大地震がいつ起きてもおかしくない状況であるということを習った。 いつ東海大地震が起きてもおかしくないというのは、過去に100年周期ぐらいで繰り返し発生していた巨大地震が、1854年の安政東海地震以来、100年以上経っているのに巨大地震が発生していないからだと。 だから、各自治体が発行しているハザードマップもチェックしてみることに。 実家の浜松市は、震度5強から震度6弱ぐらいの揺れがある可能性がある地域だった。 浜松市の災害特性 富士山の火山灰の被害リスクも調べてみることに。 実家の浜松市は大丈夫だけど、東京は火山灰の災害リスクがある。 火山灰が東京に降ったら、首都機能が1ヶ月以上ストップするといわれている。 宝永噴火と同規模の噴火が起きた場合の降灰予想図 爆発するのは、富士山だけじゃない。原子力発電所の爆発の可能性もある。 静岡県には世界一危ないともいわれている浜岡原子力発電所がある。 なのに、浜松市が発行している自治体が発行しているハザードマップには、地震による原子力のリスクは記載されていない。 だから、東海大地震が起きたときの放射能被爆のリスクもチェックしてみることに。 地震によって浜岡原子

#いろはにほへと・・・

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「いろはにほへと・・・」すべて言える人ってどれぐらいいるのかな??? わたしは、「いろはにほへと」までしか言えない。 「いろはにほへと」と、子どものころに覚えたけど、これがなんなのか分からないから、 「いろは」について調べてみることに。 まずは、「いろは歌」。 「いろは歌」は、五筆和尚と呼ばれた弘法大使空海が作ったといわれていて、仏教の「無常観」を表しているんだそう。 明治に政府が「国家神道」の視点から、明治初年に「神仏分離令」 (神仏習合の慣習を廃止し、神道と仏教、神と仏、神社と寺院とをはっきり区別させること) を発令し、それによって起きた「廃物毀釈運動」の影響もあって、仏教色の濃い「いろは」を避けて、「あいうえお」の50音訓図を採用するようになったといわれている。 小学校の国語の教科書は、明治中期に「いろは」から「あいうえお」に変更されたそう。 「あいうえお」の50音訓図の文字の順番は、 古代インドの「梵語 (サンスクリット語)」からきている 中国の「半切 (はんせつ)」に由来している などの説がある。 50音図を確定したのは、国学者・文献学者・言語学者で医師の本居宣長 (1730年-1801年)。 本居宣長が確定した以前にも50音図はあったが、 ア行「あいうえ を 」の「 を 」 ワ行「わゐうゑ お 」の「 お 」 古代のことばを入れ替えて、現代でも使われている50音図を確定させた。 いろは歌は50音ではない。 ヤ行の「ゐ (い)」と「ゑ (え)」 ワ行の「う」 この3文字がないから、47文字。 50音図は、46文字?! ヤ行に「い」と「え」を加え「や い ゆ え よ」 ワ行に「い」と「え」を加え「わ い う え を」 これで50音になる。 いまではほとんど使われない「ゐ (い)」と「ゑ (え)」、「ゐ」は「い」、「ゑ」は「え」と発音しているけど、正式な発音が別にあるんじゃないかと思うんだ。 発音が別にあるんじゃないかと思うのは、韓国語を習っているから。 韓国語の母音は21文字ある。 韓国語 21文字の母音 韓国語は基本母音だけでも10文字あって、日本語の「あいうえお」の倍ある。そして、全部発音が違って、「あ」「う」「お」の発音が複数あるの。 その複数ある韓国語の基本母音10文字を、日本語の母音5文字に当てはめると、 ア → 2文字 イ → 1文字 ウ → 3

#「顧客満足度No.1」て、ホントかな???

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最近、携帯料金の見直しのためにネット検索をしたから、パソコンを使用していると、携帯会社の広告がよく表示される。 ほとんどの会社の広告に「顧客満足度No.1」と明記されている。 ん?どの会社がほんとうに「No.1」なの??? 「No.1」が同業種で数社もあるって、どういうこと???と疑問に。だから、ちょっと「顧客満足度」について調べてみることに。 顧客満足度の調査方法は3つあるらしい。 自社で行う リサーチ会社に依頼する 外部機関の調査会社を活用する 調査方法に違いがあるから、「No.1」になれるんだね。 契約者数や売上などであれば、実績が数値化するから、「契約者数No.1」「売上No.1」というほんとうの「No.1」が分かるけど、顧客満足度は数値化できないから、同業種で数社がNo.1と明記可能となるんだね。 いままで、「顧客満足度No.1」イコール、人気が高いと勝手に思い込んでいたけど、あくまでもアンケートの集計結果。 これでもう、「顧客満足度」ということばに惑わされないだろう、きっと (笑)。

#カナダ その2「バンクーバの街」 ~ しばし写真 de 旅 ~

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過去ブログ  『カナダ その1「イエローナイフ」 ~ しばし写真 de 旅 ~』  のつづき バンクーバ美術館前のロブソン通りに、2011年から開催された歩行者天国「ポップアップ公園」という2年目のプロジェクト。 ケータリングカーが何台かあって、B級グルメも楽しめる場所だったよ。 この年 (2012年) は、巨大な白いクッションが15個あって、クッションの上で、食事をしたり、くつろいだりできる。 2011年は、レンジ色の人工芝を張った波打つデザインの床が目を引いた「PICNURBIA」 2012年は、カナダプレースの帆を再利用して作った巨大クッションが点在する「Pop Rock」 リュックを背負っている大柄の男性の愛犬。 繁華街を、リードもないのに、子犬が飼い主の後を追ってチョコチョコと歩いているのが可愛くて、写真を撮ろうと尾行中。 信じてね、けっして、飼い主の男性がイケメンだから尾行したわけではないからね (笑)。 あっ、飼い主の男性に尾行をしていることを気づかれた! 「犬が可愛いから写真を撮りたくて・・・」と言ったら、わたしと愛犬との2ショット写真を撮ってくれた (^。^)y-.。o○ ウォーターフロント駅から、シーバスに15分ぐらい乗って、「ロンズデール キー マーケット ( Lonsdale Quay Market ) 」に。 フードコートもあり、手軽に食事も楽しめる。 日本でいうと、大型複合スーパーという感じの場所。 「ロンズデール キー マーケット」の建物の中の風景 食料品だけではなく、珍しい香辛料やお酒、キッチングッズなどの雑貨品も売られている。 2階には、占いやマッサージ店などもあり。 「ロンズデール キー マーケット」から見たバンクーバの中心街の写真 バンクーバの中心街「ガスタウンの時計」 ガスタウンは、石畳の道路やレンガ造りの建物が並ぶレトロな街並み。 世界でも珍しい蒸気時計が奏でる音を楽しめる♪ カナダの秋というと、大自然の紅葉がキレイな秋晴れの風景を想像しない?!わたしは、カナダの秋はそういうものだと思っていたの。 実際はそうではなくて、カナダの9月は、寒くて雨と曇りの日が多いんだって。 でも、晴天に恵まれる " インディアン サマー " と呼ばれる9月の年があるそう。 わたしが行った2012年9月は、まさにこの &quo

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