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6月, 2023の投稿を表示しています

#「七夕の短冊にお願い事を」いろはdeおしゃへり

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 近所の庭から笹竹が、塀の外に。 子どもたちの願い事がいっぱい (^^)/ 徒歩5分ぐらいのご近所さんの粋な七夕飾り。 顔見知りのご近所さんではないけれど、きっと子ども好きの方なんだろうな。  子どもだけではなくて、わたしまでしあわせで楽しい気分に♪

#「草生栽培」いろはdeおしゃべり

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 実家の近所で「草生栽培」をしている方からお話が聞けた !(^^)! お孫さんに無農薬の野菜を食べさせたいと、草生栽培で野菜作りをしている60代の方いわく、「そんなに重労働がないから、この年齢からでも、家庭で食べる野菜の量ぐせいなら十分できるよ」と。 草刈りで刈った草は、たい肥としてそのまま苗床におけばいいのだとか。 草生栽培 :  地上部を適切に管理し、地下部を育てることで、農地の土壌を育て守るという農法。 除草剤が不要。 天然の腐葉土ができることで土壌の微生物が増えて、バランスの良い豊かな土地ができる。 持続可能な農業として世界的に注目されている。 さらに、農地を耕さずに作物をつくる「不耕起栽培」という農法もあるらしい。 おぉぉぉぉ、完全自給自足までは無理でも、半自給自足生活はできるかも?! 来年あたりから、半農業生活できるように、模索してみようっと (^^)/

#「エコなのか、それともケチなのか?!」いろはdeおしゃべり

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 エコとケチって紙一重。 ときどき、じぶんのやっていることが、エコなのか、ケチなのか分からなくなる。 まっ、わたしの場合、ケチが多々あるかな (笑)。 最近、わたしの頭の中は、物に溢れた実家の生前整理のことでグルグルしている。 さっさとスッキリしたいのに、母親は「見てから捨てたい」という、、、 ゴミ屋敷の住人が、「これはゴミじゃない!」と言うと聞いたことがあるけれど、ホントだよ! 大量に捨てるゴミがあるというのに、ウチの母親も「捨てる物はないよ、ないよ」と言っていた。 トホホだよ、いつ片付くことやら、さっさとスッキリしたいのに、、、 ありがたかったのは、食べたものをそのまま放置して、腐っているというゴミがなかったこと。 それでも、あの大量のゴミには疲れるけどね、、、 実家の大量の不要な物と格闘して、わたし自身にも変化が。 まだ使うかも?!とか、まだ使えるかも?!と思って捨てられなかった物を、どんどんと捨てるようになっている。 ケチの部分で捨てられない物の捨てるタイミングが早くなっている! そして、母親も「もうゴミになる物は買わない」と言いながら、ほんとうに使わない物は手放せるようになっている。 ウチの母親の場合は、自分でゴミの処分をし始めて、変化している。 目には目を、ゴミにはゴミを!だね。 いつまで続くかはわからないけど、、、ね、、、

【 掲示板 】

Kaon がお話を聞きます。「おしゃべりネットカフェ」でお話をして、こころを軽くしてみませんか?ご来店をお待ちしています (^^♪ (予約制)