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#「断捨離だけがすべてではない」いろはdeおしゃべり

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 今日から師走。年末の大掃除に断捨離をする方も多いんじゃないかな?! 年末の大掃除の季節がやってくると、「ああ、大掃除しながら断捨離しないと!」とは思う。 でも、更年期以降のここ数年、大掃除もしなくなったな。 ほんと、更年期以降、思いはあっても気力がでないことが多くなった、、、 断捨離の中でも捨てることというのは、片付けや整理の基本だと思う。 だから、年末の大掃除の季節だから、捨てなければならないという思いは捨てて、わたしは季節に限らず、すこしずつ気が向いたときに、物を捨てるようにしている。 あと、若い頃とは違って、オシャレをして服を着てもテンションが上がらなくなったし、物欲もほぼないせいか、物を買うこともほとんどないから、物も増えなくなっている。 そう、物が自然減しているんだよね。 だから、いまは、リサイクル・リユーズ・リペアということをあえてたのしんでいる。 わたしはそれを「エスプリ」と呼んでいる。 ちょっと粋な言い方でしょ?! 粋な言い方でしょ?!と言ったけど、「エスプリ」ということばは受け売り。 イラストレーターであり、エッセイストの田村セツコさんの本の中に書かれていて、いいなと思ったから「エスプリ」ということばを使わせてもらっている (笑)。 捨てるのは簡単だけど、捨てる前にクリエイティブに工夫して再利用するというエスプリをたのしんでいる。 クリエイティブなことをしている時間ってたのしいからね (^^) 出来栄えは、売り物になるようなクオリティが高い物ではないけど、自己満足のエスプリをして自画自賛をしている (笑) ここ数年、断捨離をしようしようと思ってできていない断捨離、「服の断捨離」。 服の断捨離をしたいなと思っている。 もう着ることもないだろうあのミニスカート、もう着ることはないだろう似合わなくなっているあの服、「家の中で着てたのしめば・・・」と思って断捨離できない。 家ではラクな服しか着ないし、もともとのめんどくさがり屋に輪がかかり、着たきり雀、、、 だから、着ないんだから捨てても大丈夫だと分かってはいるんだよね、、、 でも、断捨離できない、、、 服の断捨離をした友だち曰く、「着てみると似合わなくなってるから捨てられた。ただ高かった服は・・・」と。 わたしも服を着てみて、鏡で自分を見ながら、服の断捨離をしてみようかな?! あぁぁぁ、ミニスカートをは

#「宝くじ当たる宣言!」いろはdeおしゃべり

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 宝くじ当たる宣言をすると当たるという説がある。 だから、世界の中心で愛を叫ぶじゃないけど、わたしはこの場を借りて、「宝くじ当たる」と叫ぶ! 宝くじ当たる宣言をする! わたし、宝くじを買うのをやめられないんだ。 3千円とか1万円とか、たまに当たるからやめられないの。 少額ではあるけど、過去に宝くじが当たったのが年末ジャンボだから、年末ジャンボは特にね。 2016年 年末ジャンボ宝くじ  末尾「98」5等 3000円 当選 (^^)/  うんっ?!思い返してみると、かれこれ6年も当選から遠ざかってる、、、 そう思うと、2010年代って、わたしの金運気だったのかな?! 2~3年に1回ぐらいは、三千円とか一万円とか当たっていたから。 年末ジャンボ宝くじで1等が当たる確率は、2000万分の1といわれている。 そんな気の遠くなるような確率にお金をかけてもと思うんだけど、いつか当たるかも?!と思ってやめられないんだ。 そんな宝くじ、今年の秋から、「LOTO 6」をちょこちょこと購入するようになった。 自分で数字が選べるというのがおもしろい。 宝くじ、当たるといいな~というか、「宝くじ当たる!」宣言ブログだった。 うん、宝くじ当たる (^^)/ ちなみに、宝くじ購入にいいといわれる吉日は、 一粒万倍日 (月に4~5日) 天赦日 (1年に5~6回) 大安 寅の日 巳の日 己巳の日 (60日に1度の「つちとみのひ」) 宝くじ購入を避けた方がいい日は、 不成就日 (ふじょうじゅうび) 仏滅 赤口 (しゃっこう) 受死日 (じゅしにち・じゅしび) 十死日 (じゅうしにち・じゅうしび) 今年2022年、残り2ヶ月ちょっと、年内に吉日が重なる日は、 10月22日 寅の日・天赦日 11月1日 大安・一粒万倍日 11月7日 大安・天赦日 12月12日 大安・一粒万倍日 う~ん、年末ジャンボ宝くじの発売は、毎年11月の下旬からだから、年末ジャンボを購入するなら12月12日だな。 あとは、最近ちょっとハマっている「LOTO 6」、吉日にたのしもっと (^^) 最後にもう1度宣言、「宝くじ当てます!」よ (^^)/ でも、数学者のジェロラモ・カルダーノは、「ギャンブラーにとってはギャンブルをしないことが最大の勝率をあげることになる」と言っている。 たしかに、最大の勝率だと思う。 でも、買うよ~、宝くじ

#「旅のたのしみ方」いろはdeおしゃべり

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 旅の仕方にもいろいろとあるよね。 ひとり旅、友だちや仲間たちとの旅、ツアーに参加しての旅といろいろ。 どの旅も一長一短で、たのしみ方に違いがあると思う。 友だちや仲間たちとの旅は、近状報告とかをしながら、ワイワイガヤガヤの旅だったり、ペチャクチヤしゃべりながらの旅だったり、 ツアーの旅は、ツアー参加者の方のお話から、わたしの知らないことを知ったり、添乗員さんから観光地の情報などが聞けたり、計画を立てたりする時間とかが省けてラクだったり、 ひとり旅は、なにもかも自由にできる旅だったり、 どの旅もわたしは好き。 人といっしょの旅とひとり旅、どっちも比べられないよさがある。 人といっしょの旅は、いっしょに同じ景色を見て「キレイだね」というと、「キレイだね」と言ってくれる人がいる。食べ物も別なものをたのんでシェアできたりと、分かち合えるよさがあるなと思う。 ひとり旅には、そういう分かち合うということが少なくなるけど、旅先で出会った人との交流をたのしめたり、その時の自分の思いつきで計画を変更して行動ができたりという自由があると思う。 自分が好きなことだけをして、行きたいところだけに行くということができるというのが、ひとり旅の醍醐味。 30代のころ、海外ひとり旅を1年に1回はするようにしていた。 どうして海外をひとり旅していたかというと、 自分にウソをつかない 頭の中と体は大人なのに、子どもになれる この感覚が好きで、海外ひとり旅をしていたんだ。 1.自分にウソをつかない 人といっしょの旅には、会話や食べ物とかをシェアしたりして分かち合えるたのしさがある反面、日常でも、おいしいと思っていないのに「おいしい」とウソの返答をすることがたまにあるけど、そういうことがひとり旅にはないんだよね。 人を貶めるウソではなくて、コミュニケーションの潤滑油ともなるウソだけど、ウソはウソ、そういうウソをつかないでいられる。 自分が好きなことだけをして、行きたいところだけに行って、ウソをつかない素直な自分のこころにだけ従って行動ができる。 2.頭の中と体は大人なのに、子どもになれる 海外ひとり旅をしたのは大人になってから。だからもちろん、それなりの一般常識をもった大人であり、体。 でも、ひとり旅で行った国では、わたしは子ども。 言葉は片言しか話せないし、国によっては、あいさつと Yes と NO

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